演奏が調う
力でコントロールしようとする演奏から、自然な身体で音楽に集中できる演奏へ。

OMAME PIANO METHOD
99.99%の人が知らないピアノの本当の弾き方
何かを足し続ける演奏から、もともとそこにある自然な原理へ。
ピアニスト・舘依里奈がたどり着いた「お豆奏法」。
DO YOU FEEL THIS WAY?
もっと練習しなければ。もっと力を抜かなければ。
そう思って努力するほど、ピアノが遠く感じられることがあります。
必要なのは、新しい技術を足すことではなく、
たった一つの原理に戻ることかもしれません。

WHAT IS OMAME?
お豆奏法は、新しいフォームやテクニックを身体に覚え込ませるためのものではありません。
身体の自然な状態、ピアノが音を出す仕組み、そして重力。もともとそこにある原理に立ち戻り、ピアノとの向き合い方そのものを調えていく学びです。
演奏の問題だけにとどまらず、自分を信頼し、無理をせず、目の前の音楽に集中する。その変化は、日々の生き方にも静かにつながっていきます。
A NEW RELATIONSHIP
力でコントロールしようとする演奏から、自然な身体で音楽に集中できる演奏へ。
できない自分を責めることから離れ、今の自分の感覚を信頼する学びへ。
足し続ける生き方を手放し、自分にとって本当に大切なものへ意識が向き始めます。
HOW TO LEARN
DISCOVER
01身体・ピアノ・重力という、もともとそこにある原理から、ピアノの弾き方を見つめ直します。
ONLINE COURSE
02全6章・47本の短い動画レッスンで、ご自身のペースで原理と実践を身につけます。
OMAME SALON
04サロンでお豆奏法を学ぶ仲間と気づきや実践を分かち合い、日々の演奏の中で学びを深め、育て続けます。
VOICES

才賀崎先生
静岡県/ピアノ講師
「腱鞘の痛みが、すぐになくなりました。」
それ以来、どんな曲を弾いても指が痛くならなくなったんです。美しい音を出すにはどうしたらいいのか、弾きにくいところをどうしたら楽に弾けるのか。その答えが見えるようになり、練習時間を短縮しなければという焦りからも解放されました。
生徒さんにも驚くほど変化があり、「疲れた」と言っていた子が疲れなくなり、練習してこなかった子が自分から練習するように。自分の音を「きれい」と感じることで、演奏までどんどん前向きになりました。
ピアノが変わると、こんなにも心まで楽になる。私にとってお豆奏法は、ピアノだけでなく、生き方まで変わるほどの出会いでした。

柴田先生
兵庫県/ピアノ講師
「50年近く探し続けて、やっと出会えました。」
一生懸命練習しても、どうしても自分の音に満足できない。練習量でカバーするうちに、ヘバーデン結節・ブシャール結節になり、「老化だから治らない」と言われました。
それがお豆奏法を学んでから、ピアノを弾くことが楽しくて、自分の音を楽しめるように。手の痛みはなくなり、生徒の前で弾く怖さも、緊張もなくなりました。
自然体の自分でピアノを弾ける。そして、暮らしまで充実するようになりました。
※掲載内容はご本人の体験・感想であり、変化や感じ方には個人差があります。

FOUNDER / PIANIST
ピアニスト・お豆奏法提唱者
たった一つのことで、ピアノ演奏のすべての問題が解決し人生まで好転する「お豆奏法」提唱者。
国立音楽大学音楽学部器楽学科ピアノ専攻卒。パリ・エコールノルマル音楽院ピアノ専攻修了。国内外のピアノコンクールにて受賞多数。
在仏中よりソロや室内楽を中心に演奏活動を行う。ピアノ演奏から見出した人生の本質を伝えるべく、全国でコンサートやトークイベントを行う。公開レッスンでは、美しい音に変貌させると驚嘆の声が上がっている。
ピアニスト以外の幅広いアーティストからも依頼を受け、レッスンを行っている。
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